尾張信仰者たちの歩みー殉教、そしてリバイバルへー
信仰者たちの歩みをたどりつつ、 殉教のこと、リバイバルのこと、 日々の出来事などをつづります
2015年5月31日日曜日
みことばの真実
そのように、
わたしの口から出るわたしのことばも、
むなしく、わたしのところに帰っては来ない。
必ず、わたしの望む事を成し遂げ、
わたしの言い送った事を成功させる。
イザヤ55:11
神様を信じてから・・・
最初のころに語られたこと
どういう意味なのか、なぜなのか
そういうことが本当に起こるのかーと
思っていたことが、
実現しそうなのです
この町に、神様は特別なご計画を
お持ちなのですね
信仰者のいた場所
殉教者を出した場所
神の特別な場所なのですね
2015年5月13日水曜日
百花繚乱
地は植物、すなわち種を生じる草を、種類にしたがって、
またその中に種がある実を結ぶ木を、種類にしたがって
生じさせた。神は、それを見てよしとされた。
創世記1:12
桜の花が満開を過ぎてから
いろいろな花が一斉に咲き始めました
街全体がとてもにぎやかです
2015年4月13日月曜日
花の季節
ほら、冬は過ぎ去り、
大雨も通り過ぎて行った。
地には花が咲き乱れ、
歌の季節がやってきた。
山鳩の声が、私たちの国に聞こえる。
雅歌2:11,12
八重桜が満開です
5月ごろまで咲き続くそうです
いろんな種類があることを知りませんでした
満開の桜を見逃したけれど
いつもと違った桜を楽しむことができました
すばらしい神様の創造のみわざをほめたたえます
2015年3月31日火曜日
清洲
ハレルヤ。
私のたましいよ。主をほめたたえよ。
私は生きているかぎり、主をほめたたえよう。
いのちのあるかぎり、私の神に、ほめ歌を歌おう。
詩篇146:1.2
賛美大会中部地区予選が清洲市民センターで行われます
清洲城は、かつて信長の居城であり政治、経済の中心地でした
それとともに、キリシタンの中心地のひとつでもありました
古城址にはキリシタン灯篭が残っています
この地で、私たちは感謝と賛美と喜びの声をあげます
殉教者たちの血と祈りとなみだに
主が答えてくださることを信じて
2015年2月25日水曜日
西坂にて
けれども、あなたは聖であられ、
イスラエルの賛美を住まいとしておられます。
詩篇22:3
西坂の地で、十字架にかけられた
12才のルドビゴ茨木、13才のアントニオが
賛美をすると、
見にきていた4000人とも言われる多くの人たちが
ーその中には大勢の
キリシタンもいたことでしょうー
一緒に賛美しはじめて
主の深いご臨在が注がれてたとあります
西坂にいくと
あかるく、暖かいものを感じ
深いご臨在の中で
祈りが導かれます
1
長崎にて
だれでもわたしについて来たいと思うなら、自分を捨て、
自分の十字架を負い、そしてわたしについて来なさい。
マルコ8:34
2月5日、殉教記念聖会が行われました
日本で初めての殉教者・26聖人の
信仰者の足跡をたどります
2015年1月29日木曜日
信仰を働かせて
信仰がなくては、神に喜ばれることはできません。
神に近づく者は、神がおられることと、神を求める者には
報いて下さる方であることを、信じなければならないのです。
ヘブル11:6
数日前に見た虹です
きれいな半円の、二重の虹でした
祈りの答えとして、神様からの語りかけとして、
慰め・励ましとして
天のしるしを見るのはうれしいものです
神様の存在を近くに感じます
私たちは、祝福されるために召されたのですから
日々の生活の中で、神様の愛と恵みをうけて
そして、証ししていく大切さを強く感じています
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